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醤油さし

廣田硝子が1970年代、科学担任教師の示唆により、実験用の点滴ビンの機能に着目。
シリモレしない画期的なしょうゆ差しを開発したのが、日本国内で初めて「すり口のしょうゆ差し」の始まりになります。
画期的な商品ではあったものの当時特許は取得しておりませんでしたので、類似商品が多々出回るも業界に貢献できたと自負しております。